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ブログ活用術その2 「媒体の一本化」

ブログを書く目的って?


ビジネスブログの場合は自社製品を少しでも多くに人に広めることが目的ですよね。


今除々にブログがメインの媒体になりつつあります。

もはやホームページと分ける必要がないという考え方です。


しかし現状は、ホームページというものがあり、

そこから付属する形で、ブログというものを活用するという発想が主流です。


わかりやすく言えば、ホームページがデータベース的なハードの役割を担い、

ブログが、それの使い方やお客様の声などソフト部分の役割を担うというスタイルです。


そこからいくと、最終着地点はホームページにもっていくべきでしょう。


そうなるとブログの役割はもうひとつ。

検索等で多くのお客様を流入していくことです。


そして、ブログにきていただいたお客様に商品のアピールをし、

詳しくはコチラというホームページへのリンクを常にはっていくこと。


ということは、ブログとホームページで売ろうとする商品のブレをなくすことなんですよね。


まず売りたい商品がある。

それをホームページで詳細にわかるようにする。


そしてホームページから購入または問合せをできるようにする。

それを広めるためにブログに実際の使い方やお客様の声を書く。


そのブログへ誘導するためにツイッターでツイートする。


あくまでもひとつの流れですが、

いろんな媒体をすべて一本化するということが大事です。


初歩的なことでしたが、当たり前のことを当たり前にしていくことが基本かなと思います。











ブログの書き方その15 「楽しんで書くこと」

ブログの基本として、「ひとつのブログにひとつの内容」ですよね。


そうすることにより、
初訪問した読者がわかりやすいというのが一番のメリット。


さらに、ひとつの内容なので、どんどん奥行きがでてきて、

書き続けることで専門的な要素が強くなっていくことでしょう。


そうなることによって、さらにコアな読者が増えていきます。


しかし、皆さんが最も苦手とするところが、

毎日書き続けるという行為なのではないでしょうか。


結局はどんなブログでも毎日アップできないということは、

書き手がその行為を楽しんでいないということですよね。


これでは、どんなブログでもどんなに考えてもそもそも長続きしません。


やっぱり仕事だと思うから書けなくなったりするんですよね。

楽しいと思って始めた仕事が義務に変わる瞬間かもしれません。


それをうちやぶってやるには、

やっぱり自分が好きな内容を自分の好きな書き口で書くことです。


自分が楽しんで書いてるものには、読者も絶対に共感を覚えます。


じゃなぜ楽しく書けないんでしょう??


お客様に何かを提供しなきゃ!と考えすぎなんじゃないでしょうか。


そもそもその仕事を始めたきっかけは、その仕事が好きだから。

そして誰しも自分の好きなことを話することは大好きなはず。


ただそれだけのことなんです。


だからブログの本当の意味でのメリットは、

自分自身が毎日書くことによって、自分がどれだけこの仕事を愛してるのかを

再発見させてくれるところだと思うんです。


もしそれを再確認できた人のブログというのはイキイキしていて、

読む読者一人一人をきっと楽しませてくれるものであると思います。


いかがでしょうか。









ブログの書き方その14 「顔だしの必要性」

皆さんは自分の写真をアップしていますか?


案外とアップされてない方って多いんじゃないでしょうか。

オーナーはアップしてるけど、スタッフはアップしてない・・・とか。


これはぼくのすごく私的な考え方なんですが、

ビジネスブログという位置づけであれば、絶対に顔だしは必要だと思います。


顔が見えないブログというのは、どうも信用性に欠けるというか、

いさぎよくないというか・・・・。


もちろん出されていない方で大成功しているブログも多いですから、あくまで私論です。


まずは書き手が裸にならないと、読み手が両手を広げて飛び込んできてはくれません。

そう思うと、ビジネスブログの世界は、自虐の要素が強い世界かもしれませんね。


スタッフ皆の笑顔や、楽しい職場模様が垣間見れるようなブログを見ると、

そのお店をチョイスしようという気にさせられるものです。


訪れる前から顔や性格がある程度わかってる方がお客様も行きやすい。


そう思うと、ブログというのは事前に自分を知ってもらえる最高のツールと言えますね。


そのせっかくのツールですから、生かさない手はありません。

どんどん露出してください。

そこから、貴方という人間性をお客様が判断していくはずです。


でもひとつだけ賛同しにくいのが、家族写真。

今の世の中ってひとつ間違えるとこわいですよね。


だから子供の写真というのは、あまりだされない方がいいかな・・・・と思います。

まぁこれもぼくの勝手な見解ですが。


個人ブログは顔だしを考える必要性は少ないですが、

ビジネスブログの人は、自分を売ってなんぼ!という世界観のように思います。











アクセスアップその6 「ツイッターとブログの連携」

今やブログを超える勢いのツイッター。


長い文章を悩みながら書き続けるよりも、ちょっとつぶやくだけで簡単に続けられるツイッターは、

多くの人に最も適した双方向ツールなのかもしれませんね。


そんなツイッターとブログの活用はアクセスアップには欠かせないアイテム。


少しでもブログへの流入口を作る意味でも、ツイッターを利用してください。

ブログ更新のお知らせをダイレクトにツイートするのもひとつ。

また、ブログに書いたキーワードをツイートしてブログ記事へリンクさせるのもひとつ。


これらは誰にでもすぐにできるやり方なので実践してみてください。


ぼくのこのブログの場合、

全体のアクセスの約15%がツイッターからの流入です。


これが少ないか多いかは自己判断してくださいね。


常にブログとツイッターを連動させる意識をもつことが大切だと思っています。


もっとずぼらにやりたいという人には、

ブログを書くだけで、自動的にツイッターへ転送されるサービスもあります。


ツイッター上には、ブログの書き出しの2~3行とブログへのリンクがツイートされます。


このやり方を知りたいという人は、お気軽にご相談ください。


どちらにしても、ツイッターのフォロワーが多くいなければ、あまり効果はありませんよね。

ブログをビジネスとして活用するならば、ツイッターも同じように活用しなければいけません。


大変ですが、まずはツイッターのフォロワーを増やすことからですね。


それからこのブログの上下にツイートを促すボタンなどをいろいろつけていますが、

こういう細かな部分で、少しでも広めていくという地道なスタンスが必要なんですね。


がんばりましょう。












ブログの書き方その13 「起承転結のすすめ」

ブログに大切なのはリズムとながれ。

テンポのいいブログは読みやすく、それでいて内容がよければ爽快感があります。

誰かに読んでもらおうと思うなら、そのあたりを考えて文章表現するべきでしょう。


そこで一番簡単なテンプレートが「起承転結」です。


「起」は、1行目の最初のくだり。

ブログで最も大切なのはこの1行目と言っても過言ではないくらい。


読者は1行目を読んで、今日のは興味ないって思ったらすぐに去ってしまうもの。

ブログの最後の方に素敵な文があっても、そこまでたどりついてくれない訳です。


では「起」の書き方は?


まず結論をもってくるというのが常套手段です。

それも少し懐疑的に読者が思うような文章にすることがいいんじゃないでしょうか。


「えっ・・何それ!?」的な感じです。

文章というよりは、見出しととらえた方がわかりやすいかもしれませんね。


読ませたいものを最初にもってくるということは、忙しい読者のためでもあるんですね。


「起」の次に重要なのは、「結」です。


起と結は必ず同じ内容でなければいけません。

もし「結」の部分でどうしめようか悩んだときは、「起」を読み返してください。


同じ言葉をもう一度使うことで、貴方が何を訴えたいのかがはっきりと伝わるはずです。


「承」と「転」は、ブログではそんなに考えなくていいでしょうね。

「起」と「結」にはさまれた、内容紹介の部分にあたるということです。


いろんな本や、雑誌、ブログなどを読んでみて、書き出しの面白さを探ってみてください。


その面白さがわかってくると、きっと書くことが楽しくなると思いますよ。










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沢山のご応募、お待ちしております。

ブログを書くことが仕事。

ぼくはこのブログの他に個人ブログ含め4つのブログを書いています。


これはとても多い方だと思いますが、

それだけ仕事内容が多岐にわたっているということなんです。


ブログの記事を書く時間って、結構かかりますよね。

ぼくは、だいたい30分から1時間はかかります。


そんなブログを4~5つ書いていこうとすると、

一日の半分はブログと格闘していることになる訳です。


先日お会いしたある大手の社長さんも言われていましたが、

「今一日の仕事はブログ書いてるだけかなぁ・・・・」なんて。


最近はこれにツイッターまで加わったものだから、もう大変。


それでも楽しんで書いています。

読まれる喜びがブログにはあるんですよね。


今後どんな風に形態が変わっていくかはわかりませんが、

これだけ簡単に自己を表現できるツールがあるということは実はすごい事なんですよね。


ぼくの年代からすると、まさに文明の力。


もっともっとしっかりと活用していきたいものです。









ブログの書き方その12 「テーマを決めること」

毎日の更新は、書くことが好きじゃない人にとっては本当に大変。


ある意味、趣味の域まで達しないと毎日なんてなかなか続きませんよね。

それも仕事場でのブログとなると、気も遣うし、ついつい若い社員に押し付けたりして・・・。


ではなぜ毎日書けないのかというと、「今日何を書いたらいいかわからない!」からですよね。


それを解消するには、強引にお題を決めてしまうことです。


ブログの場合はテーマという機能があります。

このテーマを最低5つは決めてみましょう。


もちろんそのお店の仕事や商品の切り口を分けていく訳です。


たとえばこんな感じ・・・。


1.お知らせ・キャンペーン

2.商品の紹介!

3.商品の豆知識・基礎知識

4.実際の使用状況・活用術

5.スタッフの独り言


こういう風に5つのテーマが決まれば、あとはこれをローテーションするだけ。


1のお知らせは2週間に1回くらい。

5のスタッフの日記的なことは、毎日必死に考えて商品知識という情報を提供していく作業で

悩み疲れた脳をちょっと開放してあげる意味でも、1週間に1日くらいあってもいいでしょう。


たとえば、定休日あけの日に頑張るぞ!的な日記からスタートするんだ!とか、

定休日の前日に日記で1週間を回顧してシメよう!とか。


ある程度、曜日を決めてテーマをあてておくことで、だいぶ楽になると思います。


習慣にしてしまえるように、考えてみてください。












アクセスアップその5 「タイトルにこだわる」

コミュニティベースのアメブロのような無料ブログは、

どちらかといえば、SEO(検索)対策は弱いものです。


しかしビジネスブログは検索でひっかかってこそ価値がありますよね。


そこで、誰にでもできる方法で最も有効な手段は何か!
おそらく一番簡単にできることは、ブログの記事タイトルじゃないでしょうか。


ブログ自身のタイトルはもちろんですが、記事タイトルもあなどれません。


ではどんなタイトルがヒットするのかというと、まずは下記の2点。


1)ターゲットユーザー層が検索で使いそうなキーワードを入れる。

2)徹底してキーワードを絞り込む。


もちろん商品名が一番なのですが、全国的に取り扱いが多い商品であれば、

たかだかブログに記事をアップしたところで、上位表示は難しいでしょうね。


一般の人がその商品にたどりつくためのキーワードを考えるべきなんです。


ネット販売ではなくて、実際のお店への集客を考えている場合は、

そのキーワードにプラスして、地域名を入れることをオススメします。


地域名を入れることによって、全国との競合をさけ、より絞った検索になります。


これらを上手に記事のタイトルに入れ込んでいきましょう。

もちろん、本文中にもヒットしそうなワードはどんどん使って書いてください。


慣れてくれば、結構グーグルなどで上位表示されるようになってくると思います。


ブログは読まれてこそのブログです。

ただやみくもに書くのではなく、よく考えて文章を書き、タイトルをつけていきましょう。












アクセスアップその4 「情報提供でアクセスアップ!」

1軒のお店のホームページの中に、

仕事の日常が綴られているスタッフブログと、人間性をアピールするオーナーブログの

2つを共存させることにより読者層の幅が増えることは前回までにお話しました。


今回はスタッフブログに焦点を絞ってみましょう。


良いスタッフブログは、その商品の内容をわかりやすく情報発信しています。

一方で悪いブログは、絵文字満載の日々の日記的なもの・・・。


ここでいう良い悪いという表現は、あくまでもアクセス数のことです。


ビジネス用のブログですから、まずターゲットをきっちり設定した上で、

その人たちに向けて、有益な情報を発信していかなければいけません。


読者がそのブログを読んでどういうメリットがあるのか!ということを、

きっちり考えた上で文章を作っていくことが大切なことだと思います。


自分にとって良い情報を発信してくれている内容だなぁと読者が思ってくれれば、

自然と読者登録をしていただけ、さらにはクチコミ効果も期待できるかもしれません。


クチコミは小さなお店にとって、最も大切なアクセスアップツールです。


その仕事のプロスタッフだからこそお伝えできる有益な情報をしっかりと踏まえた上で、

ブログを書くということを大切にしていくことが、読者数を増やす近道である思います。


常に情報発信することは、大変なことですが、頑張って書いていきましょう!










ブログの書き方その11 「説明を省かない!」

ブログが本と違うところは、

読者すべてが1ページ目から読んでないということです。


おそらくはほとんど全ての読者が、途中から読み始めています。


何を言いたいかというと、

読者はまだ貴方のことをよく知らない・・・・、常にそう思うことなんです。


たとえば闘病中の入院生活を舞台にしたブログであったとします。

本人はブログ立ち上げ時に入院への過程を詳しく説明しているので、

皆はもうわかってくれてるだろうと、ただ日々の思いだけをつづっていきます。


でも途中からそのブログを読み始めた人にとっては、

すごく素敵な事を書かれてるんだけど、実際どういう病名なのかわかりにくい・・・、
コメントを残したいが、もし自分の勝手な思い込みで不愉快な内容にならないだろうか・・・、

などと躊躇されるかもしれません。


最もわかりやすいのは、トップページのブログの説明をきっちり書くということ、

またはメッセージボードにブログの主旨を書いたり、詳しく説明した記事へのリンクをはったり。


そこまでの内容でない場合は、毎回記事に注釈をつけるようにすれば、

読者にとっても理解力が増し、コメントをつけやすくなるんじゃないかと思います。


ぼくの個人ブログでは、何日かに一度、家族が登場します。

ぼくは常にブログに家族のことを書いていますが、
今日初めて訪問してくれた人がいるかもしれないという思いから、

毎回年齢を書いています。・・・・・6歳の長男と4歳の次男・・・・というように。


いかに瞬時に読者に想像してもらえるかというのも大事なことなんですよね。


吾輩は猫である。

常にこういう説明の書きだしがあってもいいのかもしれませんね。













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ブログの書き方その10 「疑問型でコメントアップ!」

ブログやツイッターは今や双方向ツールの最たるもの。


せっかくのコミュニティの機能を活用していきたですよね。

ブログは、読者とのコミュニケーションを大切に考えていく事が大事だと思います。


コミュニケーションの第一歩は、コメントですよね。


ペタだけの付き合いから、コメントへと発展させていきたいものです。


そこで、ブログの書き方を少し変えてみるのもひとつ。

皆さんのブログで多いのは、自己完結型だと思います。


どういう事かと言うと、

自分で問題を定義して、自分で解決するという書き方のことです。


これで全然いいのですが、今回のテーマはコミュニケーションですので、

読者にコメントを入れてもらうことを第一に考えていくと・・・・。


自己完結型から疑問型に変えることが一番早いやり方じゃないかなと思います。


ブログの文章の最後を、

「皆さんはご存じですか?」

「○○○○について教えてください」

「○○についてどう思いますか?」


・・・・と、いうような投げかけにするのです。


そうすることによって、読者の人がペタだけでなく、少しコメントをいれてみようという心理になり、

従来よりはコメントの数が増えていくと思います。


これを定番化することで、新たなコミュニティの和が広がっていきます。


何でもそうですが、一度やり方を決めると、それを徹底してやってみて下さい。


きっと新しい展開が待っていると思います。










ブログの書き方その9 「文章表現について」

前々回のブログの書き方その7から書いている「文体」について。


今回は、文章の表現の仕方についてです。


ブログにはその人の人間性があふれでています。

だから文章のひとつ、言葉のひとつを考えて発信することで、

より自分というものを伝えられるんじゃないかと思っています。


前回で、第一人称について考えてみました。


次に文章ですが、ぼくはこのカスタマイズのブログでは、

文章の終わりの表現は、「です」「ます」に統一しています。


個人ブログの方では、「である」「だ」「と思う」・・・・など、断定的な表現で統一しています。


これも自分自身がしっくりくるなぁと思う方の表現でいいと思います。

一度決めたら、どんな場合もその語尾にすることでブログ全体に統一感が生まれてきます。


「である」「そうだ」などの断定的な語尾では多少のキツさをもたれることもあるので、

時折、やさしい表現をいれることで、ブログ全体を緩和するように考えます。


やさしい表現というのは、

「ぼくはそう思うんだ」とか、「そう感じたんだな」とか、少し会話風にアレンジすること。


少し細かい話をしていますが、

これはあくまでもあなた自身がブログを書くことを楽しく感じるためのレシピです。


こういう事を考えながらブログを書いていくことで、

ブログ全体に統一感が生まれ、そのブログの中の自分というものが作られていきます。


そういうことが自分自身で体感できるようになると、

おのずとブログを毎日書くという行為が楽しくなってくると思うんですが、いかがでしょう。









ブログの書き方その8 「文体の統一」

今回は、前回ブログの書き方その7でお話した「文体」について。


「文体」というものを難しく捉えないでくださいね。

あくまでも楽しくあなたらしくブログを毎日更新していくためのレシピのようなものです。


ではまず、あなた自身のことについて。


あなたのブログで自身のこと(第一人称)を何と書いてますか?


男女問わず普通多くは、「私」じゃないでしょうか。

まずはここから、自分自身を作り込んでいきましょう。


ぼくは、「ぼく」です。

「僕」という漢字でもなく、あくまで平仮名の「ぼく」で統一しています。


これはぼく自身がそれが一番心地よい響きだから愛用しています。


「私」「ワタシ」「わたし」「僕」「俺」「オレ」・・・・、いろいろありますね。

まずは自分自身が自分らしいなぁと思う第一人称を決めてください。


一度決めたら、どんな場合もその第一人称を使っていきましょう。


ただそれだけでも、あなたのブログに統一感が生まれてくるものです。


では次回は、文章の表現についてお話しますね。









ブログの書き方その7 「自分らしい文章を!」

今回は「文章を自分らしく書くため」について。


皆さんは会話の中で、自分の話し方の癖ってあると思います。

でもビジネスの世界ではなるべくその癖を消して、会社のマニュアルに従ってると思います。


その意識から、ブログの中でもなるべく自分の癖を消して、

会社らしく書こうと思ってしまうところに、毎日更新の辛さがでてくるんじゃないでしょうか。


ぼくは、毎日更新することを優先しているので、

より自分らしく書けることを目指す方が楽しくなるんじゃないかと思っています。


じゃ、自分らしく書くって?


ブログは文章ですよね。

もしあなたが読書好きならばわかると思いますが、

作家さんにはそれぞれの「文体」というものがあります。


ぼくたちはその「文体」に知らず知らずにのめりこみ、その作家を好きになるものです。


ということは、あなた自身の「文体」を作ればいいのです。


「文体」はひとつの個性であり、

統一されることによって、読者の安心感を得ることができると思います。


では次回、ブログの書き方その8で「文体」についてお話しますね。











ブログの書き方その6 「個人ブログの書き方」

ひとつのお店でスタッフブログとオーナーブログという風に、

システム的なものと人間的なものを分ける事の効果を前回書きました。


そこで今回は、「個人ブログ」の書き方について。


スタッフブログではそのショップのターゲット顧客に向けて発信するので、

幅よりも奥行きを重視したブログになりますが、

個人ブログは、人という観点で書きますので、従来のターゲット顧客プラス

もっと広い層の獲得を目指します。


個人ブログは基軸となるテーマを2~3つ持つことをオススメします。


複数の軸テーマを持つことで、読者がさらに広がります。

そして2つのテーマで重なる読者もいて、読者間の相乗効果も生んでいくんですね。


でもあまりにも多くのテーマを持つと完全に人間性がぼやけてしまうので、

2つから3つに絞るのがいいと思います。


ぼくの場合は、ジャズ&ウイスキー、人生、家族の3つを基軸テーマにしています。


ジャズでつながっている読者、家族や子育てでつながっている読者、

そして、そのすべてにまたがってつながっている読者・・・・。


ジャズのことだけ書いてるときは少なかった読者数も、

家族のことを書き始めてから一気に増え、コメントも多くいただけるようになりました。


そして子育てのテーマで訪問してこられた読者が、ジャズへ興味を示されたりして、

ぼくのブログの中で読者の幅が広がっているような感じを受けています。


こうして、人をテーマにしたブログというものは、

ビジネスブログとはまた違った意味を持ち、独特の広がりをみせるものです。


皆さまも自身のテーマをもう一度検証してみて、

個人ブログの在り方を見直してみてはいかがでしょうか。












ブログ活用術その1 「オーナーブログ」

ブログは大きく分けてビジネス用と個人用があります。


これをひとつのショップの中でうまく使い分けることもオススメです。


スタッフの日々の仕事への想いを綴るブログと、

オーナーの人間性を中心に伝えていくブログ。


アメブロのようなコミュニティがメインなブログシステムは、

キーワード検索というSEO対策が比較的とりにくいため完全なビジネス利用の場合は、

自社ホームページ内にそういう機能を設ける方がいいかと思いますが、

オーナーという人を切り口にする場合は、アメブロは適任といえます。


その場合は、スタッフブログはより仕事に重点を置き、

オーナーブログはビジネスに対する哲学を中心に趣味や日記の世界を幅広く

展開していくことが読者増につながっていくと思います。


オーナー自身はそこまで思われてないかもしれませんが、

実際にお客様は結構オーナーブログを読まれているものです。


自分の考え方を簡単に発信できるブログという機能は、昔にはなかったもの。


ぜひ活用してください。








アクセスアップその3 「営業をしよう!」

今回はアクセスアップの一番の基本。


ブログ内で、ちゃんと営業をしよう!ということです。


ブログというシステムは、

従来のホームページ内にある日記よりも、はるかにアクセス数が増えました。


ホームページ内に日記というコンテンツがある時代は、

従業員、お取引先様、お客様・・・・と、すごく身近な人たちに読者が限定されていました。


しかしブログは、特有のシステムのおかげで世界が一気に広がりましたよね。


でもある日ぼくのお客様のブログを見ると、まったく読者がついていない・・・・。

どうしたものかとお話をすると、書くことに必死で何もしていないと。


やっぱり自分のブログを広めるためには、ネット上での営業が不可欠なんですよね。


まずは自分のブログに欲しい読者層のブログへ訪問してペタをつけることから。

そして、もっと親しくなりたい人にはコメントを書き込んだり、読者登録をしたり。


アメブロの中ではグルっぽがより趣味の共通性があって、

読者層を絞るいいツールじゃないかなと思います。


さらに、自分のブログのアドレスを公開できるところでは公開していきましょう。

通常使っているメールの署名欄に、「ブログ更新中!」としてアドレスを公開したり、

ツイッター上で、「ブログ更新しました!」とツイートしたりするのも一つですよね。


今日はすごく当たり前のことを書きましたが、

やっぱり自ら訪問することが心もかようし、大切なことだと思います。


一日100件のペタをつけるのは大変な作業かもしれませんが、

まめにしんどいことをした人勝ちかもしれませんね。











クライアント様とのステキな関係。

ぼくがウェブの仕事を本格的に始めて6年になります。


それは最も長いクライアント様とのお付き合いの年月でもあるんですよね。


家具屋さん、日本料理屋さん、花屋さん、フレンチレストラン・・・・・・。

ウェブの仕事は、毎月毎月写真撮影をしてアップしていく繰り返し。


すごく地道な作業で、クライアント様とつながっています。


そんな中で、ぼくが一番嬉しいのは、

そうやってお付き合いさせて頂いているクライアント様のお店の売上が上がること。


また新しい外車買ったよ!なんて自慢してくれると本当嬉しいです。


別にウェブのおかげということでも無いんですけど、

「ありがとう」って言われると、嬉しいものです。


ぼくはそのお付き合いの中で、

それぞれの個性あふれるオーナーさんの考え方、ビジネスのやり方を学びました。


それがぼくにとっての財産かもしれません。


ウエディングの企画や新しいビジネスモデル創出の糧になってるのですから。


今から出会うお客様も末永くお話したりご相談したりできるような関係で、

仕事をさせていただきたいなと思います。


お気軽にお問合せくださいね。


お待ちしております。











アクセスアップその2 「アップする時間」

前回の「アクセスアップその1」では、

定時アップについて書きましたが、今回はアップする時間について。


いろんな職業の方がいるし、

ブログ内容によってもそれぞれつく読者によって違いはあると思いますが、

基本的には朝と夕方、そして晩がアクセスの多い時間帯ですね。


特にツイッターではこれが顕著で、

ツイートした瞬間に一気にアクセスがあがり、見事に一瞬にしてアクセスが無くなったりします。


でもブログの場合はツイッターのような何千、何万のフォロワーというよりは、

普通の人でしたら、何十人から何百人の読者だと思います。


だからそこまで一瞬にして上がったり下がったりは無いとは思いますが、

それでもブログを読む時間帯の大小はあるものです。


せっかく書いたブログだから読んでほしいですよね。


読んでもらおうと思ったら、そういう読まれやすい時間帯にアップすること。

それが大切です。


まずは自分のブログのアクセス解析のページを見てみましょう。

そうすれば昨日の一番多いアクセスの時間帯がわかるはずです。


一度調べてみてください。


それと少し裏技ですが、もうひとつ。


同じ記事でも何度も時間を変えることで最新投稿にすることが可能です。

一度アップしてる記事を記事の編集からあけてください。


そして一番下にある日時の右横にあるカレンダー表示をクリックしてください。

そしてtodayをクリックして下さい。


そうすることによって、読者のお気に入りのページのトップにあがります。


これを一日の朝と夕方のアクセスの多い時間帯で繰り返すことで、

少しでも読者の目にとまって読んでもらえる可能性を上げることができると思います。


そんなに労力はかからないことなので、ぜひやってみてください。










アクセスアップその1 「定時アップ!」

ブログは読者に読んでもらってこそのブログですよね。


読んでもらおうと思うなら、まずは定時アップを心がけてみましょう。


いつも決まった時間に毎日アップされているブログ記事というのは、

ある意味新聞やテレビニュースのようなものです。


そういうブログには、安心感が生まれるのと同時に、

一応今日ものぞいておこうという読者の日課に組み込まれるのです。


自分のブログを必ず一度は目を通してもらえるという読者の癖を

自ら能動的に仕込んでいくというのはとても大切なこと。


ぼくの個人ブログは毎朝7時に予約アップしています。


多い時は1週間分くらい書きためて、すべて日時予約でアップします。

忙しいと、毎日毎日ブログを書く時間がある訳ではないので、

書ける時に目一杯書いて予約しておけるというのはとても便利な機能です。


もし予約中でも、どうしても今日この記事をアップしたいという時は、

予約変更して記事を差し込めばいいだけ。


そんな風に書きためて予約するということは、

ブログの内容に日々の日記的なものが少ないということなんです。


書きたいテーマを3回に分けて書いてもいいし、

テーマはできるだけ絞りこんで、なるべく小出しに日を分けるのがイイんじゃないかなと。


一度挑戦してみてください。











ブログの書き方その5 「簡潔にまとめること!」

今回は、「簡潔にまとめること」について。


ログというのは、当たり前ですが読んでもらわないといけません。

でも、今は我々含め読者は、あまりにも多い情報量の中で生きてますから、

なかなかゆっくりと自分のブログなんて読んじゃくれません。


それを簡単に読んでもらうためには、潔にするのが一番。


ダラダラと日々のアレコレを心ゆくまで書いていても、

読者はただスクロールだけして、「長いなぁ・・・」と感じて読んでくれないでしょう。


ちょうど心地よいくらいの行数が理想です。


これはちょっと難しいかもしれませんが、

文章は贅肉を削って削って・・・・というき算的な考え方が大切です。


一度書いてみて、もう一度見直して削れる行は削ってみてください。

スリムになった文章がどれだけ明確で読みやすいかがわかると思います。


起承転結とまではいかなくても、だけでもちょっと考えてみるのも楽しいですよ。


最初の一行と最後の一行は、同じ主旨の文章にするのがイイでしょう。

これが違う文章になっているようなら、途中から話が脱線している証拠です。


っぱいいっぱい伝えたいことがあっても、

それを一気にださずに小出しにしていくことが、何より大切です。


それがーマを絞るということにもつながってくるんですね。


削除の美学を考えながら、ブログにチャレンジしてみてください。










ブログの書き方その4 「テーマをできるだけ絞ること!」

「ブログの書き方 その2」
書き方の要点3点をお話させていただきました。


1、とことんポジティブに書くこと

2、テーマはできるだけ絞ること

3、簡潔にまとめること


前回の「ブログの書き方 その3」 で、「とことんポジティブに書くこと」にふれました。


今回は、「テーマをできるだけ絞ること」についてです。


ブログって何を書いていいかわからないけど、専門家には毎日書けと言われる。

日々の出来事や、食べた料理のこと、聴いた音楽のこと・・・・何でもいいんだよって。


その結果、日々の日記になってしまうケースが多いですね。

もちろんプライベートなブログであれば、全然それで結構なんですけどね。


ビジネスとして活用するのであれば、

その商材に関することに絞って書いていくべきかなと思います。


そして基本はポジティブ!ですから、

いかに楽しくその仕事をしているかというのをアピールした方がイイ。


さらにスタッフが一致団結したようなイメージを作り出せればなおイイですね。


時折、ブログだけでのキャンペーンを展開したりしながら、

ブログのリピーターを増やしていくことが大切だと思います。


そしてさらにそこに哲学や想いを表現することで奥行きがでてくるでしょう。


ビジネスブログには幅はいりません。奥行きを深めていくだけなのです。


インターネットといえども、最終的にはアナログが勝ちますから、

人の熱い想いが、決め手になることも多いはず。


なぜこの仕事を始めたのか・・・・など、自分の夢や想いを重ね合わせながら、

商材を紹介していけるような文章表現を心がけていって下さい。


人に想いを伝えるということは、簡単なことではありません。


一生懸命考えて文章にしていって下さい。

それを続けることで、じわじわとブログの読者は増えていくはずです。


◆過去記事はこちらから。

・ブログの書き方 その2

・ブログの書き方 その1


ブログの書き方その3 「とことんポジティブに書くこと!」

前回の「ブログの書き方その2」 では、

書き方の要点3点をお話させていただきました。


1、とことんポジティブに書くこと

2、テーマはできるだけ絞ること

3、簡潔にまとめること


今回は、「とことんポジティブに書くこと」について。


会社を運営していく上で最も大切なことは、マンパワーです。

出会い、つながり・・・、仕事はすべて人の力と言ってもいいでしょう。


成功している人たちの共通項は、その人の魅力にあると思います。


で、皆さんいつも笑顔で元気あふれる方が多い。

この人に会うといつも元気づけられる!と思うとついつい足を運んでしまいます。


そういう人は、集まる人の連鎖によって更に仕事を発展させていきます。


「笑う門には福きたる!」なのかもしれませんね。


これは、ブログの世界にも同じことが言えます。

笑顔いっぱい、元気いっぱい、夢いっぱいのブログには多くの人が集まります。


ブログやツイッターというものは、

ただ一人で広大なインターネット上に言葉を投げても誰も拾ってはくれません。


そこには読者やフォロワーという存在は不可欠な訳です。


せっかくイイことを書いていても読者数、アクセス数が少なければ意味がありません。

やっぱり人に読まれて楽しんでもらってこそのブログなんです。


だから読者を一人一人増やしていく努力をしていかなければいけないのです。


読者を増やすということは、まずはリピーターを増やすということです。

一度来てくれた人が、もう一度来てくれるようなブログにしなければいけません。


じゃどうやってリピーターを増やすかというと、

ポジティブで元気いっぱいのブログを書き続けることだと思います。


人は人を呼びます。


まずは、笑う門には福きたる精神で、ブログにトライしてみてください。



◆過去記事はこちらから。

・ブログの書き方 その2

・ブログの書き方 その1













ブログカスタマイズで広がる世界。

ウェブ制作の仕事は基本的にフェイスtoフェイスです。


だからお客様の大半は地域で頑張っておられる会社になります。

ネットはデジタルな世界ですが、商売の世界はまだまだアナログな世界です。


通ってお客様とお話をして・・・・という営業は必要なんですよね。


基本、毎月更新費用をいただいているので、最低毎月1回は顔をだします。

今月アップする商品の写真を撮影したり、雑談だけだったり・・・・・。


だからそんなにお客様の数を増やすことも難しいんですよね。


売りっぱなしでよければ、量産はできるけど、そんな風にしたくはありません。

せっかくのご縁ですから、人としていいお付き合いもさせてほしいし。


で、もちろん売上も上がってほしい。


ホームページ制作はそんな思いでやっています。


今回ブログカスタマイズを新たな企画としてスタートしたんですが、

これがいろいろお問い合わせがあるもので、ビックリしています。


ネットで注文が入ってくる訳ですから、地域を一気に飛び越えてしまいます。


最初はぼくも困惑して、どこまでちゃんとしたサービスができるだろう?と自問自答してましたが、

案外、お客様はぼくが思うほどでもないようで、サクサクと進行していきます。


今までぼくがタッチしたことのなかった業種の方のデザインは、とても新鮮で楽しい。


この企画をスタートしてから、世界が広がったような気がします。


39800円ですから、本来は売りっぱなしの世界でいいのかもしれませんが、

ぼくの場合は、ご縁を大切にしたいので、その後もいろいろ相談とかあればうれしいですね。


どんどんリヴェラデザインの輪を広げていきたいな。









個別指導塾アウィリーズ様

今回は個別指導塾アウィリーズさんのブログをカスタマイズしました。


アメブロをカスタマイズしてホームページを作ろう

トップ画像は、20点程の写真を提案し、オーナーさんから5点程の回答がありましたので、

その中から一番インパクトがあるものを選択しメイン画像としました。

メッセージボードの「体験授業」と「キャンペーン」については

最初の希望はどちらもバナーというものでしたが、

体験授業の内容は頻繁に変わらないものだということでバナーへ。

キャンペーンについては、頻繁に変更するということだったのでタイトルのみの作成へ。
(また、階層が深くなると、その分、お客様の目に止まりにくいというのも大きな理由です)

提案をさせてもらい、現在の形になりました。

そして、当社の大きな特徴の1つとして、アメブロ内にと問い合わせフォームを設置出来る技術がありますが、

フォームを設置した後、メール送信チェックをして最終的な納品となりました。

大変満足頂けたようです。

ご依頼、お問い合せはこちらまで


ブログの書き方その2 「書き方3カ条!」

前回の「ブログの書き方」 では、

その商品に対しての熱い思いを伝えることが大切だとお話させていただきました。


自分のお店の商品を愛していて、気持に勢いがあれば自ずと素晴らしいブログになるものです。


だから、「楽しくないなぁ・・・」と思いながら書いてては、なかなか読者もつかないし、

結果アクセスもあまり上がらないという悪い方向にいってしまいます。


やっぱり自分自身が楽しい!と思うことを一生懸命書いたときは、

それを読む読者もその気持ちが伝わって楽しくなってきちゃうものなんですよね。


そしてコメントを書きたいなぁと思うんです。


そこで具体的な「書き方」を3点にまとめてみました。


き方その1 「とことんポジティブに書くこと」


人生生きてると、日々辛いことや苦しいことの方が多いですよね。

おそらくはほとんどの人がそんな風に思われてると思うんです。

で、そんな人たちはネガティブな話題よりもポジティブな方に吸い寄せられます。

やっぱり夢があって元気なブログには勇気づけられますから。


き方その2 「テーマはできるだけ絞ること」


ビジネスとして活用する場合は日々の日記的なものはあまり必要ないかなと思います。

日記として書いてしまうと、おそらく内容が多岐にわたりすぎるんです。


ターゲットとする読者層に読んでもらいたい訳だから、

なるべくならその読者層に合うテーマに絞り込むことがコアな読者を広げる近道になります。


き方その3 「簡潔にまとめること」


思いつくままにだらだらと書く人が多いかと思いますが、文章はどれだけ削除できるかが大事。

○○行でおさめる、とか、スクロールさせない、とか、自分なりに行数の目標を設定して、

書いてみてはいかがでしょうか。


10行で終わらせるんだ!と思って書く練習をすると、書く能力は飛躍的にアップするはず。

短歌や俳句がいい例ですね。


文章にはある程度、規制やルールがあった方が書く方も書きやすいし、

実は読む方も読みやすいものなのです。


さぁ今日の「書き方その2」はいかがでしたでしょうか。


一度試してみてください。












ブログの書き方。

ホームページ制作の仕事を受ける時のお客様とのやりとりの中で、

「更新」というものの大切さをいつもお話させていただいています。


ブログやツイッターが常識化してきたので、

お客様自身での日々の更新がとても重要になってきてるんです。


理屋さんでは、ぼくが毎月一度月替わりのお献立を写真撮りして更新します。

そして日替わりや本日のオススメの一品をお客様に更新をお願いしています。


そういうスタイルがとれるようになったのも、ブログの発展のおかげですね。


だからせっかく発展したブログを使わない手はないので、

ぜひともビジネスの戦略として有効活用してもらいたいと思ってます。


このようにキャンペーンやオススメのスピーディな発信としてブログを書くのがひとつですが、

もうひとつ、ぼくが大切に考えていることがあります。


れは、オーナーあるいはスタッフの人間性を表現するということです。


その会社の商品を見て最終判断するときに、「どんな人だろう」ってブログを読みますよね。

それを読んでいかに共感できるか、信頼できるか、それが大切なように思います。


ありのままに今日の出来事を書く人もいるでしょうが、

もう少し哲学というか、自分の思いを伝える手段として書かれる方がいいと思います。


今はデフレの真っただ中・・・・。

価格だけしか訴えるものがないというのは淋しいですよね。


、自分の仕事には誇りをもっているはず。


その部分を、読者に伝えていくという姿勢が必要なんです。


そういう話をすると、「文章能力がないから・・・」と言われます。

それはまた次回のブログで。









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